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「セザンヌ – パリとプロヴァンス」

少々、忙しくてブログの更新ができず かなり時間がたってしまいましたが、 記録としてとりあえずアップ。 ——————- 大変良い展 […]続きを読む

「生誕100年 ジャクソン・ポロック展」

一躍有名になったポーリングの作品より以前の 若い頃の作品が、多数出品されていて あまり見たことがなかったので新鮮で良かった。 特にネイティヴ・アメリカンの影響を受けたとされる 作品群は良かった。 ポー […]続きを読む

西川勝人さんの個展

今日、打ち合わせの帰りに 横田 茂ギャラリーにて行われている西川勝人さんの個展に行く。 彫刻3点、絵画5点ほど。 今年も大きなものから小さなものまで いろいろな展覧会を観ましたが、 個人的には本展が今 […]続きを読む

米国大統領夫人、議会の支援と日本の・・・

「オバマ大統領夫人、アートへの支援を発表」 (art-index.net) オバマ大統領夫人、アートへの支援を発表 JFK・パフォーミングアーツセンターは、アメリカ議会指導者やミシェル・オバマ大統領夫 […]続きを読む

メルティングポイント展 オペラシティーArtGallery

エルネスト・エトが良かった。それ以外はまあまあ。 企画は少し意図が分からなかった。

国際版画美術館 企画展 開館20周年記念展覧会・秋の企画 「木版画東西対決 ?仏教版画から現代版画まで?」展

日本、西洋の木版画をずらっと並べて見比べることはあまりないので新鮮でした。 ただ、個人的な意見ですが、「えっ、こういうのも並べるの?」と思うような作品も ちらほらありました(私見です)。 モノクロ作品 […]続きを読む

ウィーン美術史美術館所蔵 静物画の秘密 ―特別出品・ベラスケス「薔薇色の衣裳のマルガリータ王女」

古典は良いですね。 長い時間の間に取捨選択されて 生き残ってきた作品は強いです。

アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち

「アヴァンギャルド・チャイナ」の後に行ったが、 なんというか「成熟」された「美術」というのを感じて良かった。 これはその国々の文化と歴史に根ざすもので そう簡単にそのギャップを埋めることは難しいと感じ […]続きを読む

アヴァンギャルド・チャイナ――〈中国当代美術〉二十年――/六本木・麻布/国立新美術館

あまり面白くなかった。 ここの会場は2回目(前回はウングワレー)だが展示が良くないように思えた。 まるでどこかの老舗グループ展のような見せ方に思えた。 作品自体は有名どころの面白いものもあったけど な […]続きを読む

エミリー・ウングワレー展?アボリジニが生んだ天才画家? Utopia: the Genius of Emily Kame Kngwarreye

ただただ感動。 すごいです。 途中、仕事の件で携帯にメールが届く。 良くない知らせに少々ショックを受けて 集中して見ることができなかった。 観覧中は携帯の電源を切るべし。

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