MENU
HOMECulture

Culture

「日本とドイツ 二つの戦後思想」

日本とドイツ 二つの戦後思想 (光文社新書) [新書] 仲正 昌樹 (著) 一昨年の秋にドイツに1ヶ月ほど滞在する機会があり、 その時のお供にと購入。 遅読、低理解力、忙しさなどの言い訳要因のため 1 […]続きを読む

久々の芝居見物『シュレーディンガーの猫』と『 彼女の旋律』

久々の芝居見物。下北沢の小劇場は、約20年ぶり。 薄暗い小さな芝居小屋に入ると昭和の雰囲気を思い出しました。 演目は、『シュレーディンガーの猫』、『 彼女の旋律』の二本立て。 ともに東日本大震災後の福 […]続きを読む

「ニーチェの馬」

少々、忙しくてブログの更新ができず かなり時間がたってしまいましたが、 記録としてとりあえずアップ。 ——————- モノクロー […]続きを読む

「セザンヌ – パリとプロヴァンス」

少々、忙しくてブログの更新ができず かなり時間がたってしまいましたが、 記録としてとりあえずアップ。 ——————- 大変良い展 […]続きを読む

「生誕100年 ジャクソン・ポロック展」

一躍有名になったポーリングの作品より以前の 若い頃の作品が、多数出品されていて あまり見たことがなかったので新鮮で良かった。 特にネイティヴ・アメリカンの影響を受けたとされる 作品群は良かった。 ポー […]続きを読む

「インターネット的」

インターネット的 (PHP新書) 糸井重里 (著) あるところで、この本のことを紹介されて そういえば昔読みたいと思いながら 結局読まなかったことを思い出し早速購入。 内容はインターネット技術が出現し […]続きを読む

鉄の女

たまたま時間が空いたので 今日封切の「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」を レイトショーで拝見。 ストーリーは、サッチャー氏の半生のダイジェスト版といった感じ。 彼女の半生すべてを2時間で、という […]続きを読む

映画 『子どもたちの夏 チェルノブイリと福島』 絶賛上映中

友人が映画を監督しましたのでご紹介。 チェルノブイリと福島の原発と子供たちについてのドキュメンタリーです。 私はまだ観ていないので内容については何とも言えませんが、 ご興味がありましたら是非どうぞ。 […]続きを読む

Toots Thielemans

今日、Toots Thielemansのコンサートへ行ってきた。 場所は、すみだトリフォニーホール。 Toots Thielemansは、御年89歳。 パンフレットには、音楽界の人間国宝と書かれていた […]続きを読む

「わたしを離さないで」

すべてにおいてタイミングを逸していますが、 とりあえず紹介。 「わたしを離さないで」 映画が公開されていますが、本の方です。 著者は日系イギリス人。 日本での発行は2006年です。 私が読んだのは、今 […]続きを読む

1 2 3
Webmaster Knowledge
ページの先頭へ